60歳以上でも安心・安全・簡単 独自メソッド=スティックサイズ!

the 4 fulcrum exercise=スティックサイズ

スティックサイズは、2本のスティックを持つ事で、2支点(両脚)から4支点で身体を支える、新しいエクササイズです。 4支点によって体重支持面積が増える為、「安定したバランス」と「足腰への負担軽減」に繋がり、安心・安全な動作を行う事ができます!
スティックサイズは、4支点で身体を支える事で、通常では不可能なストレッチもできますし、 1動作でも複数部位に効く体勢も可能に成ります。 これによって、一般的エクササイズよりも運動性もカロリー消費も向上し、高齢者の方々の予防医療・未病対策に貢献します。是非、御試し下さい!

① 4支点運動による安定した動作!

高齢者・足腰の弱い方・リハビリ中の方でも身体が安定する為、安心・安全を追求できます。

② 4支点を活かした身体の最良化!

1つの動作でも、複数の部位に同時に効く為、短時間で効率的な運動を行えます。

③ 物を握りながらの運動で脳活性!

・精密把握=スティックを持つ前の指の運動 ・握力把握=スティックを握りながらの運動 脳の老化対策、認知症予防としても有益です。

通常のストレッチではできない、 2本のスティックを用いた可動域向上エクササイズ!

エクササイズ以外にも、様々なツールで、高齢者の予防医療・未病対策を追求します!

手軽に柔軟性アップや筋肉の弛緩にアプローチできる各種コンディショニングツールで運動前後のセルフケアをサポート。
健康スコアを測定して身体年齢を算出!実年齢との差を把握して、健康意識の向上に繋げます。
認知症の予防にも有益な指体操!第2の脳と呼ばれる指のエクササイズで脳活性に繋げます。
病状把握や食事管理は勿論、呼吸・入浴・睡眠・姿勢・歩き方等、日常生活の健康指導を個別に行います。
音波振動マシンに乗るだけで血流促進!人体の器官と細胞まで刺激を浸透できる為、高齢者に最適。
鹿児島県垂水市の地下で採水された天然ミネラル成分を含む温泉水(超軟水)を推奨!

スティックサイズ用のオリジナル・スティック

スティックサイズで使用するスティックは、ポール&ステッキ生産で業界No.1の株式会社シナノ(創業100年)で製作する完全オリジナル品です。安全性を追求した“made in Japan”のスティックサイズ専用の特殊スティックは、身長に応じて伸縮可能で、エクササイズによる負担荷重に耐えうるように設計・製作されています。
日本初、本格的な高齢者向けメソッド
商品名: stickcise2019R
カラー:
対応身長: 130~180cm
調節: ラチェット(ボタン)式
使用サイズ: 121~153cm
収納サイズ: 111cm
重量: 300g/本
グリップ: 発泡EVA
材質: アルミ合金18φ+16φ
先端直径: 16φ
先ゴム: PP-10-16(16φ)
生産国: 日本製
発売: 2019年1月17日
価格: ¥1万5000/組(税別)

Before After事例

71歳・女性会員様のエクササイズ50分後に、各部位の可動域の向上が表れています。

身長(2cmUP)

上半身柔軟性(10cm改善)

下半身柔軟性(11cm改善)

バランス能力(36秒UP)

体幹水平面可動域(14度改善)

肩股矢状面可動域(17度改善)

股間接屈曲動作(33度改善)

肩関節屈曲動作(49度改善)

会員様の声

東京都北区在住

飯郷様 62歳

2017年、小島さんが行うビーチバレーTOP選手へのトレーニング指導を見て驚きました。今までに見た事も無い、スティックを用いたトレーニングを行っていたからです。 それまでの私の4年間はマシントレーニング主体で筋肉は付いたのですが、身体が硬くて、ヨガやストレッチはできず、日常生活でも身体が動き難くなったなと感じていました。私も小島さんから指導機会に恵まれ、2本のスティックを支えにエクササイズを行うと、今迄は無理だった体勢ができて、幾つもの筋肉を同時に伸ばしながら、可動域が広がるのを実感できて、即、小島さんのパーソナルトレーニングを申込みました。 スティックサイズを始めて1年、以下のような身体の変化を実感しています。 ①とにかく姿勢が良く成った。身長が少し伸びたかも。 ②日常生活で(階段の上下や歩行等)、身体を楽に動かせるように成った。 ③背中の筋肉の痛みで目が覚める事が無くなり、長時間、寝られるように成った。 ④内臓の働きが良く成り、便通の乱れも無く、1日をリズム良く過ごせる。 ⑤通常ストレッチでは殆ど効果の無かった左股関節の可動域が広くなった。 ⑥今までずっと悩まされていた、歩行中の足の親指付け根の痛みが無くなった。 私の実体験から言えるのは、運動をしない中高年者がトレーニングを始める場合、マシンやウエイトや激しい動きよりも、身体をゆっくり柔軟にするスティックサイズをメインにするべきです。小島さんと出会えて、身体の変化が継続しています。

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