主治医もびっくり!正しい姿勢と歩き方で人生に変化

72歳。まだまだ現役希望!の会社経営者

「ご体験時のお悩み」と「入会の決め手」をお聞かせ下さい。

自分脳と身体に60年以上染みついた誤作動と悪癖が改善されそうだと感じ、生涯現役の希望が確信できたこと。

若いころ痛めた腰痛もかかえ、70代になり脊柱管狭窄や慢性腰痛のリスクがありましたが、この4年間のトレーニングで主治医もびっくり、身体も姿勢も足の形さえも変わったのです。

「印象的なトレーニング」はございますか?
またその効果・ご感想がありましたら、赤裸々にどうぞ♪

ひとこと、正しい姿勢と歩き方で人生が変わった。

増えたのは体幹筋肉、スティックウォーキング時間、同世代の談笑時間と話題。減ったのは体重、内臓脂肪、糖尿病リスク、アキレス腱の痛み、ストレス、移動時間。高くなったのは、身長、カラオケの点数、健康生活コスト。低くなったのは尿酸値、血圧。

トレーニングの先にある楽しみ、生き甲斐はございますか?

私は70代でまだ現役ですが、毎朝75分のストレッチとスティックウォーキングをしています!
毎朝目覚めて「さあ始めるぞ!」と意欲満々の時間を過ごした後、仕事に趣味に時間を割きます。

アンデシュ・ハンセン著『運動脳』に書かれているように、楽しみ、生き甲斐そのものが増えている様に思います。

最後に・・・熱いメッセージをお願い致します♡

70歳を超えて、孔子曰く「七十にして矩を踰えず」を心に、「煩悩と悟り」の間で、仕事、旅、歌・・・・あと20年は現役希望です。宜しくお願いします。

担当トレーナーより

小島 佑司

ご入会時、1番印象深かったのはアキレス腱付着部の痛みでした。この痛みを取るにはマッサージだけでは難しく、対重力トレーニングを徹底して行い、その動作を日常生活に反映させなければなりません。

ジムオープン当初より週2日お通い頂き、脊柱1本1本のアライメントと向き合い、骨盤の角度を修正する体幹トレーニングを行いました。日々のケアの成果も大きく、身体能力が格段にアップしました。

アキレス腱付着部の痛みが消えたということは、動作改善や日常生活の悪癖が大幅に改善された証拠です。